日暮里・舎人ライナー
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武蔵野線は、朝の通勤時間帯でも、貨物が通勤電車の合間を縫って運行されています。
最近、毎朝遭遇する、EH500を携帯で撮影しました。
反対側のホームには、府中本町行きの電車が停車しています。
これまでも、何度か撮影しようとしていたのですが、
デジカメを持ち歩いている時に限って、乗車中にすれ違ってしまい、
なかなか動画が撮影出来ませんでした。
やはり、携帯だと画像が悪いですね。
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本日、このDVDを発見しました。
そう言えば、数年前に、余部鉄橋がなくなるという事で、このDVDが製作されていたのを知って、
購入していたものでした。
完成までの歴史やいかにして鉄橋を守ってきたかなどが紹介されています。
そして、四季の映像や特典画像が収録されています。
このDVDの中でも、2010年に新しいコンクリート製の橋が出来ると紹介されていました。
気になって検索してみたら、こちらに進捗状況の記事が有りました。
鉄橋の一部は保存され、展望施設となる様です。
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5月9日に高麗川から小川町まで八高線に乗ってきました。
先日、小川町から高崎まで乗ったので、
これで、八高線の未電化区間を乗った事になります。
八高線は、川越から八王子までは、電化されており、
高麗川ー八王子間は川越線からの直通電車も運転されていますが、
高麗川から高崎までは、未だに未電化のままです。
高麗川ー小川町間の約30分は、期待していたほどの車窓は楽しめませんでしたが、
のどかな田園風景が広がっていました。
小川町で下車した後、高崎に向う列車の動画を撮影しました。
ディーゼルエンジンの独特の音を聞くことができるのは、この路線ならではです。
しかし、小川町からの東武東上線の接続が悪く、この後40分も待つ事になってしまいました。
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先日(5月3日)の横川行きのルートですが、
小川町から高崎までは、八高線を利用しました。
考えて見ると、八高線は子供の頃から名前は知っていましたが、乗る機会がほとんどないままに、
オレンジ色の気動車は姿を消して、現在の新型の気動車になってしまいました。
でも、近場で気動車の乗れる場所で、小川町〜寄居間のルートはなかなかいい雰囲気なので、
今回は、早起きをして八高線を使って高崎を目指しました。
唯一のネックは、列車の本数が少ない事。
1時間に1本しか運転されていないので、事前に乗る列車を決めて行かないと、
下手すると、1時間以上列車を待つ事になります。
東武東上線からの乗り換えは、跨線橋上のSUICAの券札機にかざすだけです。
当然、PASMOにも対応しています。
便利になったのはいいですが、しかし、何とも味気ないです。
こちらは、八王子方面です。
右に写っているのは、東武東上線の池袋行きの急行です。

小川町の改札は、この跨線橋で渡った、東武東上線の1番線ホーム側にあります。
跨線橋の土台には、古いレールが使われています。
その細さから、明らかに、ナローゲージ用の物と思われます。
こちらのレールは、先ほどのものよりも太いようです。
柱に使われているレールには、この様な刻印があります。
UNION D : 1887 W.T.K
そんな事をしているうちに、高崎行きの列車がやってきました。
乗り込む前に、これから乗る車両を記念撮影。
小川町では、対向列車との交換も出来ますが、大抵4〜5分の停車時間があります。
恐らく、対向列車との時間調整なのだと思います。
なお、列車は駅に停まっても、ドアは自動では開きません。
ドア横のボタンを押さないと開かない様になっています。
発車時には、開いているドアは、車掌が操作し、自動で閉まります。
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先日、横川に行った時に、碓氷峠鉄道文化むらの売店で、このDVDを買ってきた。
以前、VHS版で発売されていた物をDVDで復刻した物らしい。
国鉄時代の1980年に撮影した貴重な映像が沢山ある。
今となってはみる事ができない貴重な映像だ。
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7月に北海道に行ったときの写真です。
地図で峠下駅を見つけて、写真を撮りました。
かつては、駅員がいたようですが、現在は、無人駅です。
辺りには、人家が2軒あるだけです。
少し離れたところを国道が通っています。

ホームは2面あり、列車交換が出来るようになっています。
引き込み線が1本ありますが、こちらは草に埋もれていて、レールも錆びていました。
長い間使用されていないようです。

この駅は、「秘境駅」でも紹介されているような、有名な駅のようです。
今となっては、何故ここに駅が作られているかがよくわかりません。
駅の作りや線路配置などを考えると
かつては、交通の重要な拠点だったのかも知れません。
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羽幌線の金駒内にある橋梁を紹介しようかと思いましたが、
既にたくさんの画像が紹介されているようですので、省略します。
ここでは、写真を撮ろうとしたら、大量のからすが住処としているのか、
招かざる客の出現に「カア、カア」と鳴いていました。
それでも、写真を撮り続けていると、ほとんどのカラスは何処かへ飛んで行きましたが、
何羽かはしぶとく留まっていました。
何となく、嫌な雰囲気になってきたので、そそくさと退散しました。
この場所は、廃線跡の書籍でも紹介されている有名な場所である事は、
つい最近知りました。
また、ドラマでも何度か登場している場所のようです。
今回、旅行に行く前には、
廃線跡を観察する予定も、駅を見て回る予定も立てていなかったので、
かなり行き当たりばったりで駅を巡ってきました。
本来の目的は、ここでは紹介していないものだったので。
駅に関しては、カーナビで走っていて、ルートに駅を発見すると寄り道していましたし、
廃線跡に関しては、何ら予備知識も無く、走っていて、目についたら車を止めて
写真を撮影していました。
その為、もう少し計画的に予め訪ねる駅や場所を決めておけば良かったと後悔しています。
まあ、次回北海道を旅行する時には、もう少ししっかりと計画を立てられたらいいな
とも思っています。
そろそろ、ネタも少なくなってきたので、
とりあえず今回にて北海道の鉄道の話は終了したいと思います。
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富良野線の富良野駅です。
富良野駅は、根室本線と富良野線が接続する駅です。
コンテナの取り扱いも行われているようです。
中富良野方面から2両編成の富良野線の列車がやってきました。
その後、富良野駅の側線に停車していた、
貫通扉を開けた車両が中富良野方面へ進行しました。
暫くすると、左手から釧路本線の列車がやってきました。
釧路本線の列車は、1両編成です。
そのまま富良野駅に進入し、停車しました。
その後、先ほどの貫通扉を開けていた列車が、
先ほどの列車と同じ線路に進入して行きました。
富良野からは、2両編成に増結されるようです。
富良野線から釧路本線への乗り換えは、跨線橋を渡る必要があるようです。
側線には、リゾート列車も停車していました。
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