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常点灯タイプ  加減速コントローラーの製作 ケース加工

本日は、ケースの加工を行いました。

使用するケースは、TAKACHIのSW−125です。
プラスチック製のケースで、加工が楽なので、使用しています。

マスキングテープを貼った後、穴あけの位置に印をつけて、電動ドリルで穴をあけます。

ボリューム、SW類の穴は、2mm→6mmと広げて行きます。

次に、端子用の穴は、2mmのドリルで、幾つも穴をあけ、その後、穴を繋げて行き、四角くくり抜きます。
その後、ヤスリで、穴を調整して広げて行きます。

次に、DCジャックの穴の加工です。
これまで、この穴の加工は何度も失敗しています。

今回は、きっちりと計測して、穴の大きさを確認後、2mmのドリルで複数の穴をあけ、
その後、ヤスリで広げて行きました。

今回は、途中で何度も確認しながら、四角い穴になる様に調整しながら進めた結果、
ほぼぴったりのサイズの穴をあける事が出来ました。

Img_7580

左上の2カ所の細い穴は、進行方向表示用のLEDの穴です。


Img_7581

右は、端子用の穴、左は、DCジャック用の穴です。

次回は、パーツを固定し、基板を組み込む予定です。

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