モジュール運転会?
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本日は、東急7000系への色入れ、C57へのナンバー取り付けを行いました。
まずは、7000系。
ベンチレーターへ色入れしました。
一旦取り外して、色入れします。
使用したのは、ガンダムカラーのグレーです。
次に、台車への色入れです。
台車の上の部分に同じく、ガンダムカラーのグレーを入れます。
そして、この台車の特徴である、ディスクブレーキに銀色を入れます。
こちらもガンダムカラーです。
さらに、買ったまま放置していたコンテナのカプラーを交換しました。

その後、C57にナンバープレートを取り付けました。
最後に、みんなで記念撮影です。
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本日、このDVDを発見しました。
そう言えば、数年前に、余部鉄橋がなくなるという事で、このDVDが製作されていたのを知って、
購入していたものでした。
完成までの歴史やいかにして鉄橋を守ってきたかなどが紹介されています。
そして、四季の映像や特典画像が収録されています。
このDVDの中でも、2010年に新しいコンクリート製の橋が出来ると紹介されていました。
気になって検索してみたら、こちらに進捗状況の記事が有りました。
鉄橋の一部は保存され、展望施設となる様です。
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本日は、今後の構想をまとめながら、作業しました。
って、結局は、細部に関しては、作りながら決めるという、
行き当たりばったりな製作です。
しかし、問題発生です。
なんと、直線モジュールなのに、直線ではありません。
かさ上げしたはずの橋脚が低すぎて、その部分だけが沈んでしまっています。
もともと、橋脚に付いているガーター橋を固定する器具を取り付け状態で高さを調節していたのですが、いまひとつ実感的でないとの判断で、途中から方針を変更して、
この器具を使わずに、橋脚にガーター橋を直接乗せる様にしたのが、線路が沈んでしまった原因でした。
さすがに、このままではまずいので、対策を検討しました。
で、結局は、これで対応する事に。
一度は取り外した、ガーター橋を固定する器具を取り付ける事にしました。
しかし、元のままでは、目立ちすぎるので、両サイドをカットして、断面に黒を塗りました。
こうすれば、ちょうど、ガーター橋に隠れて見えなくなるはずです。
その成果がこちら。
何となく、平らに近くなりました。
橋脚の部分もあまり目立ちません。
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先日手に入れた、EF63に漸くパーツを取り付けました。
2両分を取り付けるのにかなりの時間を使ってしまいました。
今回も細かいパーツが多く、取り付けには苦労しました。
しかし、ナンバーは、まだ取り付けていません。
予定していた以上に時間がかかり、ゆっくり運転する時間もなくなり、
仕方ないので、小さなエンドレスで、試験走行を行いました。
まずは、手元にあった、EF64との3重連です。
軽井沢側のEF63です。
アンテナは、ピンバイスで2カ所穴をあけて取り付けました。
横川側のEF63です。
せっかくなので、白山で、横軽を再現してみました。
ジャンパ栓は、一番下の部分のみ赤で色指ししてみました。
他の色は、手元にないので省略しています。
しかし、EF63のカプラーの方が少し高いようで、
また、カーブもキツかったようでうまく協調運転が出来ませんでした。
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KATOのHPではまだ発表されていませんが、
既に、予約が始まっています。
今回、デフ付き、デフなしの2種類が再生産される様です。
早速、2種類を予約してしまいました。
ずっと前から、9600が欲しかったので、いまから楽しみです。
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本日、こちらを購入してしまいました。
今更ながらの、「碓氷峠」です。
このセットが発売された頃は、模型は休止中だったので、手を出しませんでしたが、
先日からの、碓氷峠病にかかってしまい、結局、我慢出来ませんでした。
それに、以前購入したボンネットタイプの特急もある事ですし。
あちらの片側の先頭車が、TOMIXのカプラーを付けていたのは、
以前の所有者が碓氷峠を再現したかったからなのだと気づきました。
その為、購入するなら、TOMIXのセットにしようと決めていたのです。
本日、見つけたセットは、付属パーツは未使用で、
使用歴がほとんどありません。
試運転しましたが、快調です。
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5月9日に高麗川から小川町まで八高線に乗ってきました。
先日、小川町から高崎まで乗ったので、
これで、八高線の未電化区間を乗った事になります。
八高線は、川越から八王子までは、電化されており、
高麗川ー八王子間は川越線からの直通電車も運転されていますが、
高麗川から高崎までは、未だに未電化のままです。
高麗川ー小川町間の約30分は、期待していたほどの車窓は楽しめませんでしたが、
のどかな田園風景が広がっていました。
小川町で下車した後、高崎に向う列車の動画を撮影しました。
ディーゼルエンジンの独特の音を聞くことができるのは、この路線ならではです。
しかし、小川町からの東武東上線の接続が悪く、この後40分も待つ事になってしまいました。
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先日(5月3日)の横川行きのルートですが、
小川町から高崎までは、八高線を利用しました。
考えて見ると、八高線は子供の頃から名前は知っていましたが、乗る機会がほとんどないままに、
オレンジ色の気動車は姿を消して、現在の新型の気動車になってしまいました。
でも、近場で気動車の乗れる場所で、小川町〜寄居間のルートはなかなかいい雰囲気なので、
今回は、早起きをして八高線を使って高崎を目指しました。
唯一のネックは、列車の本数が少ない事。
1時間に1本しか運転されていないので、事前に乗る列車を決めて行かないと、
下手すると、1時間以上列車を待つ事になります。
東武東上線からの乗り換えは、跨線橋上のSUICAの券札機にかざすだけです。
当然、PASMOにも対応しています。
便利になったのはいいですが、しかし、何とも味気ないです。
こちらは、八王子方面です。
右に写っているのは、東武東上線の池袋行きの急行です。

小川町の改札は、この跨線橋で渡った、東武東上線の1番線ホーム側にあります。
跨線橋の土台には、古いレールが使われています。
その細さから、明らかに、ナローゲージ用の物と思われます。
こちらのレールは、先ほどのものよりも太いようです。
柱に使われているレールには、この様な刻印があります。
UNION D : 1887 W.T.K
そんな事をしているうちに、高崎行きの列車がやってきました。
乗り込む前に、これから乗る車両を記念撮影。
小川町では、対向列車との交換も出来ますが、大抵4〜5分の停車時間があります。
恐らく、対向列車との時間調整なのだと思います。
なお、列車は駅に停まっても、ドアは自動では開きません。
ドア横のボタンを押さないと開かない様になっています。
発車時には、開いているドアは、車掌が操作し、自動で閉まります。
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先日、横川に行った時に、碓氷峠鉄道文化むらの売店で、このDVDを買ってきた。
以前、VHS版で発売されていた物をDVDで復刻した物らしい。
国鉄時代の1980年に撮影した貴重な映像が沢山ある。
今となってはみる事ができない貴重な映像だ。
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