自作室内灯 その6

昨日は、ドクターイエローに室内灯を取り付けたので、
本日、点灯確認のために、運転をしてみました。

ドクターイエローは、窓が少なく、思ったほどの効果がありませんでした。
でも、パンタ確認用の窓?から漏れる明かりは、いい感じです。

「さくら」の方は、室内灯を取り付けた効果がありました。


ブログ村に参加しています。
下のバナーのクリックをお願いします。

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 車両加工へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 レイアウト製作へ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

自作室内灯 その5

「さくら」長崎編成ですが、昨日までに4両に自作室内灯を取り付けました。

本日、残りの「さくら」長崎編成4両に自作室内灯を取り付けました。

Img_1663


Img_1664


Img_1665


Img_1666


Img_1667

そして、本日購入した、こちらで、記念撮影です。


Img_1652


Img_1653


Img_1654


Img_1655


ブログ村に参加しています。
下のバナーのクリックをお願いします。

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 車両加工へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 レイアウト製作へ
にほんブログ村

| | コメント (2) | トラックバック (0)

自作室内灯 その4

本日は、自作室内灯の取り付けの様子をご紹介します。

なお、要望された訳ではなく、備忘録としての内容です。


まず、車体をばらします。

Img_1635


Img_1636

室内灯用のパーツは、左端に置きます。

Img_1637

この車両の場合、ブリッジダイオードが、収まりません。

Img_1638


仕方ないので、ブリッジダイオードが収まるように加工します。

Img_1639

左上の部分のパーツをカットします。

Img_1640

これで、ブリッジダイオードは収まりました。

Img_1641

そして、さらに分解します。

Img_1642

ブリッジダイオードの足にハンダ付けした銅板を室内の下側に這わせます。

Img_1643

集電板にうまく乗るように調整しながら、元に戻します。
そして、点灯テストを行います。

Img_1645

この時点で、点灯しない場合は、調整が必要です。
大抵のケースでは、集電板とブリッジダイオードとの接触不良が原因です。


次に、アルミテープを準備します。

長いもの1個と、短いもの2個です。
それと、3mmプラスチック丸棒です。

Img_1646

3mmプラスチック丸棒は、他のものでも代用可能ですが、
以前、アクリル丸棒も試しましたが、個人的には、プラスチック丸棒の方が扱いやすく、きれいに光る様に感じています。

プラスチック丸棒とLEDをアルミテープで固定します。


Img_1647

反対側の先端も、アルミテープで遮光します。
こちら側の遮光は、先端部分だけでも十分です。

Img_1648

長いアルミテープは、天井に貼ります。
この効果がどれほどあるかは定かではありませんが、無いよりもあった方がいいと感じています。


Img_1649

最後に、ボディを被せて、最終確認です。

Img_1650

こちらは、非点灯状態です。

Img_1651


ブログ村に参加しています。
下のバナーのクリックをお願いします。

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 車両加工へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 レイアウト製作へ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

自作室内灯 その3

先日用意した、自作の室内灯を取り付けました。

今回は、14系寝台特急「さくら」に取り付けます。

14系「さくら」は、14両フル編成ありますので、かなり面倒です。

まずは、佐世保編成の6両に取り付けました。

スハネフ14 22

点灯前

Img_1622

点灯後

Img_1621


アップ
点灯前

Img_1623

点灯後

Img_1624

オロネ14 2

点灯前

Img_1626


点灯後

Img_1625

オハネ14 39

点灯前

Img_1627

点灯後

Img_1628


スハネフ14 27

点灯前

Img_1629

点灯後

Img_1630

オハネ14 42

点灯前

Img_1632

点灯後

Img_1631

スハネフ14 2

点灯前

Img_1633

点灯後

Img_1634

ブログ村に参加しています。
下のバナーのクリックをお願いします。

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 車両加工へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 レイアウト製作へ
にほんブログ村

| | コメント (4) | トラックバック (0)

廃線散歩 国鉄下河原線 ふたたび

一応終わったはずですが、今回は、かつての「東京競馬場前」を目指します。

たまたま、明るいうちに退社出来たので、「東京競馬場前」に行く事にしました。


北府中から直進し、南武線を跨ぐ箇所です。

Img_1003

奥に見えるのは、分倍河原の駅です。


坂をおりて、しばらくすると、分岐点です。

直進は、下河原方面。
左に行くと、東京競馬場前です。

Img_1007


今回は、左に進みます。

分岐点を振り返ってみました。

Img_1008


大きな木が立っています。
廃止になってからそれだけの年月が経ったという事ですね。

Img_1009


振り返ってみると、随分カーブしています。

Img_1010

そして、道路と交差します。

Img_1011

かつては、踏切だったのでしょうが、今では、歩行者用の信号で渡ります。

Img_1012


Img_1013


Img_1014


ここから先は、直線になります。

Img_1015

途中に、「でんしゃごっこ」の像があります。


Img_1016


Img_1017


かつて、ここに線路があった事を記録する為に、設置された様です。

Img_1018


前は男の子。

Img_1019


後ろは女の子のようです。

Img_1020


Img_1021

かつて、東京競馬場前の降車場があった辺りは、防災公園になっています。


そして突き当たりには、地下道があります。

Img_1023

この地下道は、ドラマ「理想の息子」のロケ地として何度も登場しました。


ブログ村に参加しています。
下のバナーのクリックをお願いします。

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 車両加工へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 レイアウト製作へ
にほんブログ村

| | コメント (3) | トラックバック (0)

自作室内灯 その2

昨日のパーツを使って、室内灯を組み込みました。

今回は、885系「かもめ」に室内灯を取り付けました。

通常の点灯では、この程度の明るさです。
周りが暗いので、明るめに見えますが、明るい所では、それほど明るくはありません。

Img_1565


Img_1566


Img_1567


Img_1568


Img_1569


Img_1570


Img_1571


Img_1572


Img_1573

こちらは、コントローラーのつまみを最大にした時の明るさです。

Img_1574


Img_1575


Img_1576


Img_1577


Img_1578


Img_1579


ブログ村に参加しています。
下のバナーのクリックをお願いします。

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 車両加工へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 レイアウト製作へ
にほんブログ村

| | コメント (2) | トラックバック (0)

自作室内灯 その1

以前、制作した自作の室内灯を準備すべく、
パーツのハンダ付けを行いました。

使用しているのは、

3mmの白色LED
ブリッジダイオード
CRD 15mA

だけです。


Img_1553


Img_1554


取り敢えず、14個作りました。

Img_1555


ブログ村に参加しています。
下のバナーのクリックをお願いします。

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 車両加工へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 レイアウト製作へ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ボーイング787

本日、ANAのサイトで、ペーパークラフトを見つけて、組み立ててみました。

PDFを印刷して、組み立て完了まで2時間くらい掛かりました。

苦労した割には、できばえはイマイチです。

Img_1515


Img_1517


Img_1518


Img_1521


Img_1519


Img_1520


Img_1516


ダウンロードは、こちらのサイトです。

作ってトライ!紙飛行機 ボーイング787を作ろう!

ブログ村に参加しています。
下のバナーのクリックをお願いします。

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 車両加工へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 レイアウト製作へ
にほんブログ村

| | コメント (5) | トラックバック (0)

PWMパワーパックを作ろう その4

昨日、ブレッドボードで確認したパーツで、基板に組み込みました。


Img_1507

今回は、以前、制作したパワーパックのケースを流用しました。
元々は、パイロットランプを取り付けていましたが、
今回、常点灯用のVRが増えた為、パイロットランプの穴を少し広げて使用しました。

その為、現状では、パイロットランプは取り付けていません。


Img_1508

フィーダー端子とDCジャックは、既に取り付済なので、楽ができました。
なお、この時もDCジャックの取り付け穴を大きく開けてしまっていましたので、
下側に大きな穴があいています。


Img_1509


Img_1510


Img_1511

常点灯も問題ありません。

今回の回路は、発振用のコンデンサを100PF+100PFの200PFとしています。
ちなみに前回の回路では、100PF+33PF+33PFで、166PFでした。

その他のパーツは、同じものを使用しています。

最後に、特別製の万能フィーダをご紹介します。

要は、KATOとTOMIXを合体し、さらに、ワニ口も使えるようにしています。

自作のパワーパックは、ワニ口で接続しています。


Img_1514

ブログ村に参加しています。
下のバナーのクリックをお願いします。

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 車両加工へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 レイアウト製作へ
にほんブログ村


| | コメント (1) | トラックバック (0)

PWMパワーパックを作ろう その3

一応完成したPWMパワーパックですが、こちらのブログに刺激され、
実験をしてみました。

鉄道模型やってみた(´・ω・`)

参考サイトは、こちらです。

半田付けはほとんど不要の常点灯自作コントローラー

この記事に従って、ブレッドボードに部品を配置しました。

組み立て自体はすぐに出来ましたが、今回も、配線ミスをしてしまい、
なかなか原因が分かりませんでした。

その後、何とか動くようになりました。


Img_1503


Img_1495

その後、テスタであれこれ確認してみました。

VRをしぼった状態でも、わずかに電圧がかかっています。

Img_1496

無負荷では、常に12V出力されています。

負荷をかけた状態では、このくらいで、モーターが回り始めました。

Img_1497


その時の発振周波数は、こちらでした。

Img_1501


DUTY比は、これくらい。

Img_1502

その後、VRを100KΩを250KΩに変更してみたら、常点灯のコントロールが難しくなりました。

やはり、VRの組み合わせとしては、100KΩと500KΩが良い様です。

さらに、コンデンサを変更してみました。

発振用のコンデンサは、100PF+100PFですが、100PFのみにしてみた所、
発振周波数が低くなりました。

これもまた、コントロールが難しくなるので、100PF+100PFに戻しました。

ブログ村に参加しています。
下のバナーのクリックをお願いします。

にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 車両加工へ
にほんブログ村


にほんブログ村 鉄道ブログ 鉄道模型 レイアウト製作へ
にほんブログ村

| | コメント (0) | トラックバック (0)

«PWMパワーパックを作ろう その2